<   2013年 07月 ( 4 )   > この月の画像一覧

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   7月も最後の日曜日になってしまいました!このところ大気の不安定な状態が続き、
   小平周辺でも昨夕はにわかに空模様が怪しくなり、雷雨が大暴れして行きました。
   隅田川の花火大会は開始後30分で中止に!今回でこの「道草フォト575」は200回。
   スタートをして4年近くになりました。毎週1~2回、殆ど玉川上水の同じルートを往復
   してきただけで、道草も同じ顔ぶれで575もマンネリに陥っております。
   しかし、同じルートでも歩くと何がしか新しい発見があり、刺激を受けるのは事実で、
   迷いに迷った挙句、道草フォト575を今後も続けて歩こうか…と。時々は“浮気”もしな
   がら! 足腰が弱るとボケやすいそうです。それに玉川上水堤の春夏秋冬の変化がビ
   ビッドで、身近な歴史的文化遺産ですから。ことに夏季の緑陰ベルトは最高!
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   先週は“幻の野生蘭”と言われるマヤランに出会いました。神戸市近郊の摩耶山で日
   本で初めて発見され、 1879 年に採られた標本をもとに1904年(明治37)牧野富太
   郎博士により命名された南方系の無葉ランです。7月下旬に10~20センチの茎が立
   ち上がり、シンビジュームに似た小さな花を開花。環境省の植物レッドデータブックで
   は絶滅危惧種1B類としてリストされており、非常に絶滅危機の恐れが高い希少な野
   生ランが上水土手に何故棲みつくようになったのか…。謎を秘めた妖精のような野生
   ランです。
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   5~6年前までは、商大橋下流の右岸だけに10数株が棲息していましたが、その後、
   久右衛門橋下流右岸にかなりの群生が見られるようになりました。 それもフェンスの
   足元沿いに並んで開花していました。梅雨どきに長雨が続くと、花茎に白いカビが発
   生して開花しないまま立ち枯れてしまった年もありました。10 月頃に忽然と開花した
   年もありました。ここ数年は商大橋下流の群生は見られず、久右衛門橋下流のも減
   少傾向ですが、新堀用水際には殖えつつあります。全く予測不可能で謎に満ちたマ
   ヤランです。それだけに出会えた時は嬉しいです。何かいいことありそうで!
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   中央公園・うさぎ橋のたもとで魚網を手にした母子の姿に出会いました。夏休みらしい
   シーンにほのぼの。親による虐待やいじめ問題などの痛ましいニュースが相次ぐ昨今、
   こういうシーンに出会うと、明日の元気を貰ったような気になります。
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   中央公園の噴水池の近くの草地で、黄色の小花が目に入りました。キツネノボタンでし
   た。色も姿も同属のキンポウゲに似ており、葉の形が牡丹に似ていることから狐の牡
   丹。実の形からコンペイトウグサと呼ばれることもあります。
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   近くではキツネノマゴ(狐の孫)も。晩夏から初秋にかけて最盛期を迎える野草ですが
   草丈10センチほどの頂部に淡いピンク色または薄紫色をした唇型の花が一つ二つ。
   マッチ棒の頭くらいの大きさですが、その存在をアピール するかのように咲いていま
   す。何故 キツネノマゴと呼ばれるのか、語源については諸説あり、毛の密生している
   花穂の中から 稚児が飛び出すような姿をしていることから、狐のお産に見立てたとす
   る説。ママコナ(飯子菜)に似ており、花穂や茎が毛深いので狐を連想し、キツネノママ
   コナが変化してキツネノマゴに定まった説。単純に花が子狐に似ているからという説も。
   さてどの説がこの野草をイメージするのに相応しいでしょうか?

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   あれれ…見覚えのある人たちだ!小平シニアネットのメンバーで、図書館ボランティア
   「アーカイブスの会」仲間3人が、新堀用水の水路へジャブジャブ!昨年の秋口から、
   「用水で水車を廻してLED(発光ダイオードの)豆電球の点灯に成功した」と再三、聞か
   されていました。その顔はまるでガキ時代に戻ったように嬉々としていました。
   遊び半分とは言いながら、さすが高度経済成長の技術力を支えてきた世代!直径30
   センチ前後の水車はなかなか精巧にできており、膝下ぐらいの流れでも大小2連の水
   車は勢いよく回転していました。
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   水車を設置して5分ぐらいすると、LED豆ランプ24個が点灯しました。日中でしたので、
   その発光効果は実感できませんでしたが、夜だと腕時計の文字盤が読めるくらいのル
   ックスではないかしら?来週土曜日(8月3日)の夕べに開催される「灯りまつり」で水車
   発電のデモンストレーションをするそうです。場所は中央公園会場のうさぎ橋下流30㍍
   付近の新堀用水で、17時半頃から。
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by love-letter-to | 2013-07-28 15:29 | 道草フォト575 | Comments(0)
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   7月第三日曜日。ひと頃より朝夕はややしのぎやすく感じますが、夏土用に入り大
   暑を控える候を迎えました。夏土用と言えば、丑の日(22日)に鰻をはじめ精の付く
   ものを食べて暑さを乗り切るという風習がありますが、ウナギ資源は1970 年代か
   ら減少の一途。
   消費の99%以上を占めるウナギ養殖に用いられるシラスウナギの日本国内での
   漁獲量はピーク時には200トンを越えていたのが、2013年には5.2トンにまで落
   ち込んでいるとか。今年は8月3日「二の丑の日」もあり、鰻にとっては厄年ですね。
   上水堤ではヤマユリ(山百合)が開花ピークを迎え、キキョウ(桔梗)、ハギ(萩)、オ
   ミナエシ(女郎花)など秋の草花が早々と咲き始めました。
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   小松橋近くにある食事処『いろりの里・四季亭』の入り口に「こだいらオープンガーデ
   ン」の表示板が下がっていたので、フロントに声をかけて内庭を見せて頂きました。
   踏み石を伝って奥へ向かうと茶庵の近くで、今開花したばかりのような桔梗、カワラ
   ナデシコ(川原撫子)に出会いました。石灯籠の前には桔梗の紙風船のような蕾が
   今にも弾けそう! この蕾の姿から“バルーンフラワー”とも呼ばれるとか。
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   庭内の片隅には愛らしい道祖神も並んでいました。大きなものでも高さ50センチく
   らい。道祖神は塞(さえ)の神とも言われ、幸いの神・歳の神などと記されることも。
   「さえ」とは「さえぎる」の意で、本来は悪霊や疫病など邪悪なものが集落に入り込
   んでこないように村境や峠などに祀ってきたのが始まりだそうです。「縁結び」「疫
   病退散」「五穀豊穣」「家内安全」「子孫繁栄」などの願いが込められているとのこと。
   欲張ってみんなお願いしておきました。
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   庭内には楓類が沢山植えられており、古民家風の庇に垂れかかる緑にも癒され
   ました。
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   鷹の橋~商大橋下流の右岸には山百合が10数株、7個も優雅な花をつけた姿も。
   細長い茎先に直径20 センチ余りもある大きな花を3輪以上もつけると、地に触れ
   そうなくらい深々とお辞儀をしているようです。辺りに芳香を漂わせておりました。 
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   最近、市内のコミュニティバス「にじバス」に乗られた方はお気づきだと思いますが、
   「つぎは一橋学園駅です」「つぎは学園駅前郵便局」…と、停留所を告げる車内ア
   ナウンスが子どもの声に代わって、とても心地よくなりました。
   幼稚園の年長児から小学1~2年生ぐらいの男女児の声を、テープに吹き込んで
   あると思うのですが、たどたどしかったり、ゴムまりのように弾んでいたり、とても可
   愛くて暑気も吹き飛ばせてくれます。
   子どもの声って、こんなにも癒し効果があったのかと見直しています。発案者に感
   謝状を差し上げたいくらい。上の写真は運行案内のHPから拝借しました。
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   にじバスの車窓から今、一番目立つのはノウゼンカズラ (凌霄花)です。鮮やかな
   緋色の花が空を仰いで元気いっぱい! 凌霄と書いてノウゼンと読み、空を凌ぐと
   いう意味だそうです。蔓性樹木で、周囲の樹にからまりながら上へ上へ。一本まる
   ごと凌霄花に見えます。朝に開花して夕方にはしぼんでしまう一日花ですが、毎日
   毎日新しい花をつけるので、昨日も今日も明日も同じ花が咲き続けているかのよう。
   人気アイドルグループAKB48みたい…な~んちゃって!メンバーの顔がみんな同
   じに見え、入れ替わっても全く分からない私。
     I want you ! I need you ! I love you! の歌詞だけは何とか…。

        ♪ ♪ SUMMER JOINT CONSERT 2013へのお誘い ♪ ♪
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  市内上水本町の自宅で、オープンガーデンやホームコンサートを楽しませて下さって
  いる柴山たづ子さん指揮指導の「プロティアコーラス」など参加しているサマージョイ
  ント・コンサートが今月24日(水)14:00から、小金井市民交流センターで開催されま
  す。7歳から80代まで幅広い年齢層が出演、入場は無料。会場はJR武蔵小金井駅
  南口ロータリー正面です。
                【  参 加 団 体  】
 ◇混声合唱団・ミモザ(津田公民館で練習):小越美代子指揮=エンタティナー、ジュト
   ーブ他
 ◇ルピナス:小越美代子指揮=子守唄、組曲「長袖の秋」より「部屋景色」他
 ◇ベル・チェーロ:小越美代子指揮=谷茶前ぬ浜、アヴェ・マリア他
 ◇ステッリーネ:小越美代子指揮=さんぽ、恋とはどんなものかしら他
 ◇プロティアコーラス&松が丘女声合唱団メゾフォルテ:柴山たづ子指揮
      抒情小曲集「月の角笛」より7曲、ハナミズキ他
 ◇女性合唱団マロニエ:小越美代子指揮=「おかあさん」より3曲、落葉松他
 ◇イ・ラップリ:小越美代子指揮=いつか王子さまが、ルパン三世テーマ曲他
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by love-letter-to | 2013-07-21 11:17 | 道草フォト575 | Comments(0)
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   7月第二日曜日。連日の猛暑に加えて、一週間後に控えた参院選の熱い論戦が繰り
   広げられており、身の置き所のない日々。世情を逃れて日向和田を訪ねてみました。
   JR青梅線青梅駅から二駅、日向和田駅辺りを流れる多摩川は吉野峡とも言われ、吉
   野梅郷方面に向かう神代橋からの眺めは目も心も洗われるようで、夏鶯(老鶯とも呼
   ばれます)の声が透き通るようでした。した。橋下の深さは23㍍と案内板に記されてい
   ました。
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   この日は渓谷の緑の中に佇んでいるプチシャトー風の白い洋館へ。元はウェディング
   チャペルだったそうですが、昨年の6月から米国人のタウンさん一家が『ローズタウン・
   ティーガーデン』という英国式アフタヌーンティーサロンを開いております。ヴィクトリア
   様式の外観、白いステップを5~6段ほど上がってドアを開けると、広々とした大理石
   のフロアは猛暑も忘れさせてくれました。
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   「ご案内するまでお待ち下さい」と書かれたボードの前のテーブルに、ダージリンやア
   ッサムの他、ハーブティー、フレーバーティー 23 種ものリーフのサンプルが入った小
   瓶がずら~り。「お待たせしました」とにこやかに迎えてくれたフロアスタッフは青い目
   のイケメン!日本語もなめらかでした。小瓶の蓋を開けて香りを確かめて、お気に入
   りをオーダーするスタイルだそうです。
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   英国ではアフタヌーンティ-は 単に午後にお茶を飲むというより、家族や友人たちと
   ティーとケーキやサンドイッチなどを食べながら、くつろいで和やかな時間を共にする
   伝統慣習だそうです。ナイス・カップ・オブ・ティーは英国文化の背景とされ、ディナー
   に次ぐ接待の場とも言われています。日本の茶道ほど作法やしつらえにこだわらない
   けども、カップやポッ トをはじめテーブルセッティング、インテリアやガーデンにも心を
   尽くすのがアフタヌーンティーのよう。
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   案内されたテラス席は吉野峡に臨み、 神代橋の赤いアーチや奥多摩方面の山並み
   は絶景としか言いようのない眺望でした。
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   「お待たせしました」と運ばれてきたポットティーに三段式のスタンドに思わず「夢みた
   い!」。ケーキタワーと呼んでいるそうで、下段にキュウリと卵、スモークサーモンのサ
   ンドイッチ。中段には抹茶のプリンとバウンドケーキ、上段にはスコーンにデヴォンシ
   ャークリームとブルーベリージャムが添えられて。
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   アメリカ人一家が英国式のティサロンにこだわっているのは不思議な気もしますが、タ
   ウン家の奥様エディさんがカナダ出身で、スコットランド生まれの母親からアフタヌーン
   ティーの伝統を受け継いで育ったそうです。ティーサロンを開きたいというのが長年の
   念願で、サンドイッチもスコーンなどもエディさんの母親のレシピで作っているそうです。
   英国を旅行した時のアフタヌーンティーにはちょっとがっかりした経験がありますが、
   エディさんのサンドイッチとスコーンはグッドテイスト! でした。スープやサラダは日本
   人の舌に合うよう一家で試食を繰り返しているとか。
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   メニューは本日のスープとサラダにポットティー、ケーキタワー一式で2800円。スープ
   かサラダのいずれかとポットティー、ケーキタワー一式2300円。ポットティー&ケーキ
   タワー一式1800円。スコーンかケーキにポットティーは1000円。ポットティーだけでも
   500円で楽しめます。ゆっくりと優雅なひとときを過ごして猛暑を乗り切りませんか?
   木・金・土・日曜の11~17時営業。日向和田駅から青梅街道沿いに徒歩4~5分。駐
   車場も12台分あります。できるだけ予約を。電話:080・4187・1727
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by love-letter-to | 2013-07-14 14:26 | 道草フォト575 | Comments(0)
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   7月初めての日曜日。7日の今日はダブルセブン、七夕節句の日であり、二十四節気
   の一つ小暑に。小暑どころかいきなり猛暑で、関東地方でも昨日、梅雨が明けたと発
   表されました。これからの長い夏が思いやられます。
   先日、小平市の環境学習会に参加して、日の出町谷戸沢の廃棄物最終処分場跡を訪
   ねてきました。多摩地区25市1町から排出されるゴミの最終処分地の役割を終え、15
   年目になる埋め立て地は約22ヘクタール。適切な維持管理をしてきたそうですが、見
   渡す限りの大草原になり自然の回復力にサプライズ!
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   かつて、武蔵野も萱芒が生い茂る原野で、“武蔵野は月の入るべき隈もなし 草より出
   でて草にこそ入れ”と、古歌に詠まれていますが、その原風景に出会ったようでした。
   この日は大気不安定な日で、雨が降って来ても雨宿りをする木蔭もなくて…。
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   四季を通して様々な動植物が生息するようになり、この日もハルシャギク(波斯菊)や
   アカツメクサ(赤詰め草)、ネジバナ、ヒメキンギョソウ(姫金魚草)、ナツハギ(夏萩)が
   咲いていました。秋には芒の穂が揺れ、コスモスやキキョウ、ナデシコも咲くそうです。
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   ハルシャギクの和名の由来となっているハルシャ(波斯)」はペルシャのこと。なのに
   北米西部原産の帰化植物で、明治の初期に観賞用に導入された一年草。荒地・路
   傍に野生化しており、別名は蛇の目傘に似た姿からジャノメソウ (蛇目草)、蛇の目
   菊、孔雀草とも呼ばれています。
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   ヒメジョオンやハルシャギク の群生の向こうに見える照明塔は、埋立地内に設け
   られたサッカーグラウンドの夜間照明だそうです。今年の秋に開催される国体の女
   子サッカー決勝戦が行われるとか。
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   同最終処分場跡では国蝶のオオムラサキの保全活動も行っており、落葉に産卵した
   卵を敷地内のケージで見守り、羽化させて放蝶しています。オオムラサキの卵や幼虫
   は自然界では野鳥や小動物に捕食され、1000分の1 しか羽化できないそうです。そ
   のオオムラサキのケージで幼虫やさなぎの姿を見学してきました。
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   ラッキーなことに、羽化したばかりのオオムラサキを草原に放つ「放蝶」も体験!手渡
   されたプラスティック容器に、雌雄一対のオオムラサキが入れられておりました。
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   恐る恐る容器を開けると、両翅の中央部分に青紫色がくっきり目立つのが雄。雌の翅
   は全体的に褐色ですが、大小の白い斑紋は雄同様で、やや大きく見えました。羽化し
   たばかりのせいか、すぐには飛び立たず、優雅な翅を広げてウォーミングアップ。ゆっ
   くり空に舞い上がって行きました。グッドラック!

        ・・・・・在宅診療のベテラン医が語る・・・・・
         講演会「後悔しない最期の時の迎え方」のご案内
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   三人に一人が65歳以上の高齢化時代。高齢者夫婦の所帯、独居の高齢者が急増し
   ています。もし病気になったら…娘や息子に看病してもらったり、病院でも看護しても
   らえる時代ではなくなっています。病院は治療が終えたら即退院させられてしまいま
   す。少子高齢化が加速し、今後40年間で6000万人以上が旅立つとされ、病院もケ
   ア施設も絶対数が不足する一途です。
   「後悔しない最期の時の迎え方」と題して、7月13日(土)14~16時、立川駅南口徒
   歩3分、複合ビル・アレアレアⅡ6階で立川在宅ケアクリニック院長の井尾和雄先生
   の講演会が開かれます。立川市で在宅医療・緩和ケアに取り組んで13年、がん・難
   病・寝たきりなどの患者2000人以上を看取ってきたベテラン医が安らかに逝くため
   に、いま知っておくこと、準備しておくことについて講演します。
   参加費1000円、申込先着80人。☎080・1163・5281 在宅ホスピスケア・ボランテ
   ィアさくら。
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by love-letter-to | 2013-07-07 16:27 | 道草フォト575 | Comments(0)

忘れ得ぬ人々&道草ノート折々


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