<   2013年 11月 ( 4 )   > この月の画像一覧

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  11月最後の日曜日に。ここ1週間は小春日が続いて、小平団地の銀杏並木も黄金
   色に!周辺の黄葉、紅葉も真っ盛りだそうですが、昨日は2通、今日は1通…と喪中
   の挨拶状も届いて、友人知人の旅立ちも相次いでおります。
   今日は、先月亡くなられた柴山オープンガーデンの故柴山洋さんのご仏前にお参り
   してきました。病魔に襲われるまで毎日のようにガーデンで立ち働いておられ、日焼
   けした笑顔を思い出すと信じられない気持ちのままです。
   上水堤を歩きながらも、人生は迷路。これから先はますます迷路が入り組んでくるよ
   うに思いますが、その迷路を楽しんで歩こう…と。
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   上水堤では春にピンクの小花をつけていたムラサキシキブも、小さな実の房を多数
   つけて、古代紫色に。この実の清楚な美しさから平安中期の才女・紫式部に譬えら
   れたそうです。ネット百科事典・ウィキペディアによると紫式部は当時の屈指の学者
   で、詩人であった藤原為時の娘。藤原宣孝に嫁ぎ、一女(大弐三位)をもうけたもの
   の夫の死後、召し出されて一条天皇の中宮・藤原彰子に仕えている間に、『源氏物
   語』を記したとか。人生色々ですね。
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   このムラサキシキブによく似た実をつけるコムラサキも、道々の家の軒先などでよく
   見かけます。同じクマツヅラ科の落葉低木ですが、コムラサキは葉が対生しており、
   果実はまとまって規則的についている感じです。樹高はムラサキシキブよりやや低
   く、コシキブの別名も。
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   末枯れかけた下草にからみつくようにして、 センニンソウの実が白い髭を伸ばしか
   けていました。この白い髭が古来伝説の仙人の髭に見えることから仙人草と。紫式
   部といい、仙人草といい、そのネーミングの素晴らしさもさることながら、実や種はそ
   の植物の終わりの姿であると同時に始まりの姿でもあるんですね。
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   上の左は仙人草の花で、右は白髭ぼうぼうの仙人草の実です。初々しさと老いの姿
   は人間の一生とも重なって、植物から教えられることも多い秋の暮れです。
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   貫井橋の近くでドクダミの葉が紅葉していました。ドクダミの葉が紅葉するなんて!
   初めて見ました。我が家にもドクダミが繁茂していますが、秋が深まるにつれて、立
   ち枯れるようにして消えていきます。可愛く紅葉したドクダミの葉に嬉しくなりました。
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   柴山洋氏の訃報以来、久しぶりに訪ねた柴山ガーデンではアプローチの楓の大木
   が見事に紅葉していましたが、主亡き庭は淋しくて…。週1回、洋氏の友人がガーデ
   ンの手入れに通って来て下さるそうです。

        ・・・・・・「シンポジウム 玉川上水」のお知らせ・・・・・・
     ラムサール条約登録の可能性をさぐる・・・いのちを育む水と緑の回廊
   
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   湿地、水鳥を守る世界的な条約であるラムサール条約が、実は、人工物や小河川、
   水鳥以外の生き物も保全の対象にしていることは、意外と知られていません。
   玉川上水は首都東京の真ん中を山から都心へ向けて、水と緑でつなぐグリーンベル
   トであり、皇居や新宿御苑など都心の生物多様性を支える生き物の通り道として、大
   きな役割を果たしています。ラムサール条約について学ぶことを通して、玉川上水の
   意義について関心の輪を広げたいと、パネル討議を!
     パネラー:中村 玲子(ラムサールセンター事務局長)
           辻村 千尋(公益財団法人 日本自然保護協会 保護研究部)
           芝原 達也(谷津干潟自然観察センターCEPA活動コーディネーター)
     日 時:11月30日(土)18:30~21:00 場所:小平市中央公民館ホール
     資料代:300円 定員150名 参加申込・問合せ:042・347・0153
     主 催:ちいさな虫や草やいきものたちを支える会

   ※CEPAとは、ラムサール条約の目的である、湿地の「保全・再生」と「ワイズユース」
   を支え、促進するための「広報、教育、参加、普及啓発活動」です。
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by love-letter-to | 2013-11-24 19:49 | 道草フォト575 | Comments(0)
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   伊豆大島が深刻な土砂災害に見舞われてから昨日で1カ月。 昨夜の9時前にはグ
   ラグラと大きな地震が 多摩地区でも震度3。本当に災害の多い年ですが、11月第
   三日曜日の今日は穏やかな小春日和。先週は冬の到来を告げる木枯らし1号も吹
   いて冷え込んだ日が続きました。
   日の入り時刻が一段と早まって、玉川上水堤では午後3時半を回ると、もう夕闇に
   包まれてしまいます。歩行者もまばらになり心細くなります。そんな時刻にツワブキ
   (石蕗)の黄色に出会うと、心にも一灯、ホッとします。
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   黄色と言って日本の伝統的な落ち着いた黄色で、濃緑色のつやつやとした葉と調
   和して大人の色気を感じます。花言葉は謙遜、謙譲、愛よよみがえれ、先を見通す
   能力だそうで、イメージ通りですね。若い頃は造花みたいで 見向きもしなかったけ
   れど、年々惹かれるようになりました。初冬の庭園や民家で出会うことが多いので
   すが、元々は本州の石川、福島県以西、四国、九州の海辺の岩場などに自生して
   いたキク科の多年草です。 上左は上水沿いのお屋敷の石蕗の花で、下手ながら
   マウスでお絵描きしてみました。
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   久しぶりに気温も上がり、小春日に恵まれた昨日、中央公園を訪ねてみました。噴
   水池の周りの銀杏並木の黄葉はまだ5~6分程度かしら。その脇の上水堤でキチ
   ジョウソウ(吉祥草)のピンクの花穂に出会いました。台風26号の影響で落ちた枝
   葉に虐げられて、例年より数少なく成長も悪いようです。でも、この花に出会うのは
   吉事の前触れだとか!やや湿り気のある日陰を好むユリ科の多年草です。
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   中央公園付近の上水右岸ではシロダモの花がキラキラ。金色の簪みたい。濃いグ
   リーンの葉を茂らせた枝先に、 濃い黄色の小花の房が金色に輝いていました。長
   楕円形の大きな葉の表面は濃緑色だが、裏面は灰白色なことからシロダモの名前
   の由来。タモは別名のシロタブのタブが訛って変化したと伝えられています。
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   シロダモはクスノキ科の常緑樹で、雌雄異株で雌の木だけに実をつけます。前年
   の花から実になり真っ赤に熟れている姿も、鎌倉橋付近で見かけました。このシロ
   ダモの枝先にも黄色の花房をつけていましたが、まだ幼くて…。

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   今秋はマユミ(檀)の実が久しぶりに豊作!ピンクの小さな実をたくさん提げて、そ
   の果皮が弾けて朱色の種を覗かせている実も。実は巾着形で5ミリ~1センチ大。
   中心部から四方に裂けて種も4個。枝先でゆらゆらさせながら種を散布するのでし
   ょう。遠目にはピンクの花が咲いているように華やかです。これまでになくピンクの
   莢の色が濃く鮮やかに見えました。
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   マユミは中国と日本の山野に自生する落葉低木あるいは小高木で、材質が強くよ
   くしなるため古来より弓の材料として有用され、名前の由来に。マは真,ユミは弓
   を指しています。現在では印鑑や櫛の材料にもなっているそうです。
   上水沿いには実生から成長したマユミの若木も殖えています。50センチぐらいの
   背丈に成長した若木にも花を咲かせて、実をむすんでいる姿は本当に愛らしい。
   前回紹介した映画「ベニシアさんの四季の庭」を見て来ました。ベニシアさんは草
   花たちに囲まれていると、心にも花が咲いてくると語っていました。

      ・・・・・・武蔵野美術大学図書館展示室で、しかけ絵本展・・・・・・
           そのⅠ:技法の歴史/開く、覗く、聞く、動く絵本
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     12月7日(土)まで10:00~18:00 (日曜、祝日休館、土曜は17:00まで)
   ページをめくると主人公たちが立ち上がったり、森や建物が立体的になる仕掛けの
   ある楽しい絵本のコレクション展が武蔵野美術大学・図書館展示室で開催中です。
   同館の絵本コレクションから選りすぐった「しかけ絵本」展示会で、その第一期として
   19世紀に遡る初期の絵本を中心に、立体的な構造物としての「動く絵本」の数々が
   展示されていました。
   一見、古びたハンディな絵本ながら屏風たたみになっていて、表紙に繰り抜かれた
   窓から覗くと1ページ目の部屋、2頁目の部屋…と次々の部屋が覗ける立体的な仕
   掛けのある絵本。 分厚い絵本のつまみを引っ張ると メーメーと山羊が鳴いたり、牛
   の鳴き声が聞こえる仕掛けもあってサプライズ!200年以上も前からこんな手の込
   んだ絵本が作られてきたのですね。私も製本のエクササイズとして簡単なポップア
   ップ絵本を作ってみたくなりました。菜の花畑で蝶が飛んでいるような絵本をなんて!
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     しかけ絵本の画像は同展のチラシから。
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by love-letter-to | 2013-11-17 19:10 | 道草フォト575 | Comments(0)
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   11月第二日曜日。暦の上では立冬に入り、朝夕の冷え込みにブルル!庭の柿の葉
   もにわかに色づき始めました。 そろそろ便利屋さんに植木を刈り込んでもらわなくて
   は!年賀ハガキも買わなくてはと、冬を迎える前のあれやこれやに追われる候です。

   猛暑が10月半ばまで続いた上に、秋に入って台風が多かったせいか、今秋の上水
   堤ではゲンノショウコ(現の証拠)の花は少なかったみたいです。諦めかけていたら
   先月末日にやっと、久右衛門下流右岸で出会いました。薄紫色と赤紫色の二種とも
   遅ればせながら 開花して実を結んでいる姿に、遅咲きでも 夢をかなえているように
   思われて…。
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   ゲンノショウコの花径は1.5センチくらいで、花びらは5枚、フウロソウ科の多年草。
   古くから下痢止めの薬として使われてきたイメージに反して、花は愛らしく見れば見
   るほどチャーミング!花蕊には小虫がしがみついて、彼らも冬を迎える準備に追わ
   れているようです。命ある限り必死に働いている草や虫たちから元気をもらう一日に。
   江戸後期に小野蘭山が記述した『本草網目啓蒙』に「根苗ともに粉末にして用いて
   痢疾を療するに効あり。故に現に良く効く証拠=ゲンノショウコ」と。玄草(げんそう)
   とも呼ばれるそうです。
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   玄草の咲いていた対岸の新堀用水沿いでは、イヌビワの実がポーッと赤らんできま
   した。ビワと云うよりイチジクに似ており、直径2センチ程度。植物図鑑によると、花
   床が内側にくぼんで壺状になったもので、花時は「花嚢」と呼び、 花期が終わると
   「果嚢」となるそうです。 
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   外観では花嚢か果嚢であるか… はっきりしませんが、花期は4~5月とされていま
   す。熟するまでは緑色で目立たちませんが、葉が落ちてしまった後にも果嚢だけが
   冬陽を浴びているのを見かけます。今秋はこれまでになく豊作でないかしら。
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   中央公園南側の上水堤にピンポン玉くらいの実が転がっていました。クサボケの実
   で、和名を「草木瓜」と書くのは、この実に由来しているのでしょう。凸凹した実はカリ
   ンにそっくり、大きさもゴルフボールより大きなものが転がっていたことも。
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   鷹の橋上流では花が咲いているボケの下枝に、黄色く熟した実がついておりました。
   遅咲きか早咲きか分かりませんが、初々しい花と朽ちかけた実が一株のボケで見ら
   れるのも、晩秋の一コマかしら。
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   上はこの日に拾った木瓜の実。焼酎に漬けて木瓜酒を作ることもできるとか。
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   まさか!と思ったけど、この日、水車橋近くの堤で咲いていたのはサフランでした。
   深くお辞儀をするように茎は曲がっていましたが、薄紫色の6枚の花弁に黄色の雄
   蕊、糸状に伸びた濃紅色の雌蕊がドッキリするほど鮮やか!
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   パエリヤやブイヤベースに欠かせないスパイスのサフランは、この花の雌蕊を乾燥
   させたもので、1グラムのサフランに160個もの花を要するとか。西南アジア原産で、
   最初に栽培されたのはギリシャとされています。クロッカスの仲間で、秋咲きクロッカ
   スとも呼ばれるそうです。上は小平団地の植え込みの下に咲いていたサフラン。

     ・・・・・映画「ベニシアさんの四季の庭」が立川で上映中・・・・
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   Eテレで毎週日曜日の夕6:00~6:29に放映されている「猫のしっぽ カエルの手:
   京都大原 ベニシアの手づくり暮らし」でお馴染みのベニシア・スタンリー・スミスさ
   んの日々を追ったドキュメンタリー映画が、立川シネマシティでも 昨日から上映さ
   れています。立川シネマシティ I スタジオで13:00から(16日以後は12:25~)。
   英国貴族に生まれながらも、貴族社会を飛び出して放浪・結婚・離婚・再婚…と波
   乱万丈の果てに、15年ほど前から京都大原へ。 築100年以上の古民家で暮らし
   ながら、決して広くない庭で様々な植物やハーブを育て、手づくり暮らしを楽しんで
   いるベニシアさん。その暮らしは身近で誰もが実践でき、環境にもやさしい生活の
   知恵を与えてくれるそうです。
   私はまだ見てないのですが、友人から薦められ近日中に見たいと思っています。
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by love-letter-to | 2013-11-10 16:55 | 道草フォト575 | Comments(0)
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   文化の日と重なった11月最初の日曜日。月別のカレンダーも残り2枚になってしまい
   ました。“文化の日は晴れる”と、半ば定説のようになっておりますが、今日の首都圏
   は雲が多めながら温かな一日でした。
   先週は秋晴れの一日、六本木・俳優座劇場へ。神田さち子さんの一人芝居のチケット
   を頂いて、『帰ってきたおばあさん』を見てきました。久々に六本木界隈もブラブラ。
   ふと見上げたらハナミズキの紅葉した葉の間に間に、赤く色づいた実と来春に備えた
   小さな蕾がひしめいて、まさに秋うらら!
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   『帰ってきたおばあさん』は中国残留婦人の実話を元にした語り芝居で、神田さん自身
   も2歳の時、旧満州・撫順から母親と引き揚げてきたそうです。当然ながら彼女には悲
   惨きわまる引き揚げ道中の記憶はないけれど、ある残留婦人の体験を聞いた時、「母
   や私も同じ道をたどっていたかも知れない」と、舞台化して1996 年から今日まで全国
   各地で180回も一人芝居を上演。10月28日の公演は181回目でした。それだけに練
   り上げられたセリフや演出は心の奥底まで浸透してきました。「戦争は弱いもんが犠牲
   になるとです」 「まだその犠牲を引きずっている残留孤児・婦人が日中両国にいること
   を忘れないで!」と、地鳴りのように叫んだ神田さんの声がまだ耳に。
   神田さんとはある女性団体でご一緒したことがあり、私が彼女にアルバイト先を紹介し
   たとか。私の方はそんなことを忘れ去っていましたが、神田さんは憶えていてくれまし
   た。次回の公演はまだ未定だそうですが、ぜひ実現しますように!

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   上は一橋学園駅北口前の広場に植わっているハナミズキの紅葉と実。おしゃぶり型の
   蕾も。やがて葉は落ち、実も落ちて冬越しの用意を。
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   玉川上水堤では紅葉は始まったばかりですが、下草は早々と初冬の姿に。ちょっと侘
   しく 、急かされるような気分にさせられますが、 野の花の用意周到さとサプライズにド
   キドキ。ノハラアザミの花も残り少なく、殆どが褐色化してボサボサの姿になっていま
   すが、よく見ると、バドミントンのシャトルコックような種子が風にフワフワ。ボサボサが
   ほどけて行くサマを録画したら面白そう!
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   風を受けて、くしゃみをしているような姿。絹糸のような繊細な冠毛の根元にはカプセル
   状の種が!メリーポピンズのようにふわりふわりと風に乗って、種は何処まで飛んで
   行くのかしら。それは誰も知らない。
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   ノハラアザミの近くではカマキリに会いました。体長が10センチ余りもあるのに周囲
   の草葉や茎の色に変化させるらしく、目につきにくくて…。天敵から身を守る術なの
   ね。「あれッ!風もないのに茎が動いている!」と、目を凝らしたらカマキリ君でした。
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   小松橋下流の茂みで真っ赤に熟していたのはビナンカズラ(美男蔓)の実。上水堤で
   は初めて出会いました。マツブサ科の常緑蔓性植物で、実名は実(サネ)が美しいカ
   ズラ(葛)ということからサネカズラ。上代には蔓草が髪の飾りに使われ、茎に含まれ
   る粘液を男性の整髪に用いたため、美男蔓とも呼ばれたそうです。イケメンに押され
   て、美男の出番は少なくなりましたけど…。

   
         ・・・・・ えっせんす・手編みのニット展 ・・・・・

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   手仕事と工芸の店「のゝはな」から、温かく、柔らかでカラフルな手編みニットの作品
   展のお知らせが届きました。
   ◇11月8日(金)~20日(水)11~18時(最終日は16時まで)、手仕事と工芸の店
   「のゝはな」。伊豆大島・手編みニット工房の伊藤八重子さんの軽く、温かく、柔らか
   でカラフルなニット作品が今秋も到着!
   先月下旬、台風26号による土砂災害で40名以上の死者・行方不明者を出し、110
   棟以上の家が全壊してしまった 伊豆大島では、まだ災害の痛手が生々しく、手編み
   ニット展の開催も危ぶまれましたが、無事開催できることに。最終日は16時まで。

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   ◇多彩な表情を見せるビーズアクセサリー展も同時開催。16日14~16時、オリジ
   ナルアクセサリー作り講習会を開催。好きなビーズを選んで世界に一つのネックレス
   作りを。参加費2000円、材料費2000円、要予約。同店へは西武新宿線小平駅南口
   からグリーンロードを西へ徒歩3~4分。
         ☎042・343・8073のゝはな。7日(木)、14日(木)定休。
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by love-letter-to | 2013-11-03 19:31 | 道草フォト575 | Comments(0)

忘れ得ぬ人々&道草ノート折々


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